カテゴリー「書籍」の記事

2013年7月31日 (水)

花火の造形 2013

  

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花火の造形 2013.7.31  撮影:今駒清則
Art of fireworks. Photo : KOMMA Kiyonori

 

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花火の造形 2013.7.31  撮影:今駒清則
Art of fireworks. Photo : KOMMA Kiyonori

 

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花火の造形 2013.7.31  撮影:今駒清則
Art of fireworks. Photo : KOMMA Kiyonori

 

 

 

 写真家・田中幸太郎氏の写真集に「夢千夜」があり、花火をスローシャッターで写した造形写真集です。そこでこの偉大な先輩に学んで写してみたものです。

 

 

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2013年6月13日 (木)

日本写真芸術学会誌 平成25年度 第22巻・第1号 発行

 

日本写真芸術学会から平成25年度 第22巻・第1号の学会誌が発行されました。目次のみご紹介します。

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日本写真芸術学会誌 平成25年度 第22巻・第1号 平成25年6月10日発行

巻頭言:―森の中で― 中川貴司

研究:
● 新興写真に基づく金丸重嶺の初期写真教育に関する一考察  鳥海早喜

● 郎靜山の写真芸術
   ― 郎靜山の作品と中国漢詩 ―  曾 慧玉

● 服を着た猫の写真史
   ― 長靴をはいた猫から擬人化萌えまで ―  林 司

● 写真史及び写真論におけるモダニズムとポストモダニズムの
   相違に関する一考察  佐藤英裕

● 表現領域としての夜光写真の可能性  山下晃伸

報告:
● 写真愛好家の関西の撮影  栗政幸一
   (第9報 淀川下り 京都北部から保津川、桂川、加茂川、鴨川、
   宇治川を経由して大阪港に到る写真と短歌の旅:略称、"淀川下り"

編集後記:鈴木孝史
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Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography
 2013 - Vol.22・ No.1

Foreword : in the woods  NAKAGAWA, Takashi

Paper:
A study on Shigene Kanamaru's early photographic
education based on the modern photography   TORIUMI, Saki

The Photographic Art of Long Chin-San  TSENG, Hui-Yu

The history of a photograph of a cat which wore dress
― From "Puss in Boot" to Moe Anthropomorphism" ―  HAYASHI, Tsukasa

A study concerning the difference between modernism
and post-modernism in history and theory of photography  SATO, Hidehiro

Possibility of Night Light Photography as a Field of Representation
  YAMASHITA, Akinobu

Report:
Photos of the Kansai area, shot by amateur photographers  KURIMASA,Koichi
Ninth report: "Tour down the Yodo River (covering the Hozu River,
the Katsura River, the Kamo River (which is written "加茂川"),
the Kamo River (which is written "鴨川"), and the Uji River,
to Osaka Port for taking photos and writing Tanka (Japanese poetic form)   

Editor's Notes:SUZUKI, Takafumi

日本写真芸術学会
The Japan Society for Arts and History of Photography

 

 

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2013年3月 5日 (火)

過去帳読み上げの日 二月堂修二会(お水取り)

  

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二月堂修二会松明の竹 東大寺 2013.3.5  撮影:今駒清則
Bamboo of big torch, "Omizutori" Todaiji.  Photo: KOMMA Kiyonori
  
  

 東大寺二月堂の修二会を久しぶりに参観。久しぶりというのは昨年も「ブク」だったためです。「ブク」とは服喪中の人は二月堂の周囲に巡らしている注連縄の結界の中に入らないというしきたりがあり、それに従ったものです。古来から伝わる「二月堂物忌令」という服忌令によるもので東大寺の方々は固くこれを守られています。

  
  

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細殿に掛けられた二月堂修二会松明の竹 東大寺 2013.3.5  撮影:今駒清則
Bamboo of big torch, "Omizutori" Todaiji.  Photo: KOMMA Kiyonori
  
  

 5日の参籠宿所周りでは役人と童子たちが湯屋で下七日の「壇供搗き」。内陣の須弥壇に積み上げるお餅を三石六斗も搗きあげるのですがこれは夕方までかかる大仕事です。終わって休息の時に湯屋宿所をお見舞い。

  
  

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二月堂修二会 上堂の大松明 東大寺 2013.3.5  撮影:今駒清則
The big torch of Nigatsudo "Omizutori", Todaiji.  Photo: KOMMA Kiyonori
  
  

 大鐘が鳴って初夜上堂の大松明をちょっと撮影し、二月堂へ上り局(つぼね)で聴聞。まず「実忠忌」法要があり、続いて初夜に「過去帳読み上げ」があります。今年の「過去帳読み上げ」の大役は参籠5年目となった宝珠院の佐保山暁祥師。これを「新過去」と呼んでいます。内陣で燈明の燈のもと、東大寺に縁のある方々の名を次々と読み上げます。歴史上の人物から伝説の「青衣女人」、それに暁祥師の父上や祖父の名も。父上の尭春師は参籠中の作法の姿がとても美しく私の写真集「南無観 東大寺お水取りの光陰」に数多く登場している練行衆です。また祖父の尭海師は写真家としても有名で、生前なにかとお世話になり私にも縁の深い方たちです。今年はとりわけ感慨深い「過去帳読み上げ」でした。
 (二月堂修二会の内容は私の「東大寺二月堂修二会 (お水取り)」をご覧下さい)

 

 

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2012年12月22日 (土)

日本写真芸術学会誌 創作編 発行

 

  今年度の日本写真芸術学会の学会誌・創作編が発行されました。写真の表現、歴史、教育を研究する学会で、会員の研究発表は年1度の研究発表会、年2度の学会誌・論文編と隔年ごとの学会誌・創作編を刊行しています。この学会誌は学会会員、写真関係機関に配付していますのでそちらでご覧いただけますが、写真に深く興味を持たれる方は学会に加入し各種の発表に参加されるようお薦めいたします。
 なお今回も私の作品「飛騨高山綴錦~神を迎える~」を発表しています。詳しくは「日本写真芸術学会の催し」もご覧下さい。

 

日本写真芸術学会誌 平成24年度 第21巻・第2号
Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography 2012 - Vol.21 ・ No.2

創作編 目次

 巻頭言    原 直久    HARA Naohisa
 青木 隆幸    AOKI Takayuki    WATER FRONT
 秋元貴美子    AKIMOTO Kimiko    an unexpected sight - bottles
 穴吹 有希    ANABUKI Yuki    Accessibility - iPhone の色調反転機能を利用した鑑賞方法へのアプローチ -
 上田耕一郎    UEDA Kouichiro    東京散歩~ピンホールカメラで東京をみつめる~
 大石 直臣    OHISHI Naoomi    都庁舎 2景
 小澤 俊樹    OZAWA Toshiki    裸像(a)・裸像(b)
 尾上 太一    ONOUE Taichi    礼文島
 小野田 填    ONODA Mitsuru    輪廻
 今駒 清則    KOMMA Kiyonori    飛騨高山綴錦~神を迎える~
 佐藤 英裕    SATO Hidehiro    Espace
 菅原 隆弘    SUGAWARA Takahiro    「初夏の緋彩」 「初冬の紅彩」
 鈴木 悦三    SUZUKI Etsuzo    小宇宙に咲く 月下の蘭
 柴岡信一郎    SHIBAOKA Shinichiro    ドキュメント近代産業遺産
 島村 國治    SHIMAMURA Kuniharu    甦生する記憶
 しみず 栄    SHIMIZU Ei    都会の森/万華鏡
 末積佐英子    SUEZUMI Saeko    Clown Gensi
 高橋由貴彦    TAKAHASHI Yukihiko    縄文杉(屋久島)と霊山、高千穂峰
 武田 憲幸    TAKEDA Noriyuki    後ろの正面だあれ
 田中  仁    TANAKA Jin    Fukushima 2012
 寺東 榮爾    TERAHIGASHI Eiji    The Four Seasons
 戸高 敏彦    TODAKA Toshihiko    静寂
 内藤 旭惠    NAITO Akie    光・影
 侯 鵬 暉    HOU Penghui    都市に潜む夢
 本多 進次    HONDA Shinji    West : from my portfolio
 堀  和義    HORI Kazuyoshi    自然の美
 松田 義弘    MATSUDA Yoshihiro    視覚の光景 - 樹
 三穂 雪舟    MIHO Setsushu    朝日に染まる八ケ岳
 森本 康則    MORIMOTO Yasunori    古都雲上
 谷津 榮紀    TATSU Hidenori    物件情報 2012
 山下 晃伸    YAMASHITA Akinobu    夜光に照らされる街
 山本  透    YAMAMOTO Toru    雨のむこう
 吉田 貞介    YOSHIDA Sadasuke    Image「祈り」
 若林のぶゆき    WAKABAYASHI Nobuyuki    黄金の光、金ボタル
 脇 リギオ    WAKI Rigio    36EXP <MOMA>
 作者作品解説          
 編集後記    松田義弘   MATSUDA Yoshihiro

発行:平成24年12月20日   発行人:原直久
編集人:松田義弘  発行所:日本写真芸術学会
The Japan Society for Arts and History of Photography
 
 
 
 
 

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2012年2月11日 (土)

今駒清則写真集「南無観 東大寺お水取りの光陰」


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今駒清則写真集「南無観 東大寺お水取りの光陰」 奈良新聞社刊

 

  「お水取り」で知られる奈良・東大寺二月堂修二会の厳しい行法を16年間にわたって密着取材、ひたむきに修行する練行衆と、それを支える人々のさまざまな祈りの姿を写真集にまとめました。

「南無観」とは、観世音菩薩の名号を「南無観自在菩薩」とリズミカルに繰返し唱えるうち、最後には頭だけを唱える修二会の代表的な声明です。

 

「南無観 東大寺お水取りの光陰」  目次

「南無観 東大寺お水取りの光陰」 今駒清則(写真家)
カラー写真頁
供華の椿/食作法/登廊を上る籠松明/堂司の初夜上堂/籠松明の上堂/過去帳奉読/悔過作法/呪師の結界作法/走り/達陀松明の加持/内陣を巡る達陀松明の炎/結願の総神所

モノクロ写真頁
二月堂/試別火/総別火/授戒/開白/参籠宿所と食堂/日中・日没/初夜・半夜・後夜・晨朝/実忠忌/過去帳読み上げ/小観音/籠松明/走り/お水取り/達陀/尻つけ松明/結願/満行

「序」 森本公誠(東大寺第二百十八世別当)

「修二会断想」 橋本聖圓(東大寺長老)

「お水取り~慎みと祈りの法会~」 佐藤道子(東京文化財研究所名誉研究員)

「写真解説」 橋本聖圓 / 佐藤道子

「あとがき」 今駒清則 / 武智 功(奈良新聞社取締役)

装丁・アートディレクション:佐々義人(デザイナー)

 

続きを読む " 今駒清則写真集「南無観 東大寺お水取りの光陰」"

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2011年10月 4日 (火)

公開講座「東大寺二月堂修二会(お水取り)の記録」

 

 東京文化財研究所が「東大寺二月堂お水取り」を長年調査し記録されていますが、その業績についての公開学術講座の案内を頂きましたのでお知らせします。

 
 

東京文化財研究所無形文化遺産部
第6回公開学術講座

東大寺二月堂修二会(お水取り)の記録

1965年から始めた「東大寺二月堂修二会」の調査記録作成から
修二会のあり方、芸能部の取り組みについて振返る
 
講演1.東大寺修二会の記録 1965-1981
―旧東京国立文化財研究所作成資料から―
飯島 満 (音声・映像記録研究室長)
 
講演2.東大寺二月堂修二会の記録作成について
佐藤 道子 (東京文化財研究所名誉研究員)
 
対談.東大寺修二会の声明いま・むかし
―無形文化遺産部の録音を聴きながら―
佐藤 道子(東京文化財研究所名誉研究員)
橋本 聖圓         (東大寺長老)
聞き手:高桑いづみ
(東京文化財研究所無形文化財研究室長)

日時:2011年10月22日(土)  14:00〜17:00
会場:東京国立博物館 平成館大講堂

 

二月堂修二会の行事内容については、「今駒清則 東大寺二月堂修二会(お水取り)」をご覧下さい。
上記講師と共著した「今駒清則写真集 南無巻〜東大寺お水取りの光陰」のPRページもご覧下さい。

 

 

 

 

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2011年7月31日 (日)

花火の造形

 

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堺・大魚夜市花火大会で 2011.7.31 撮影:今駒清則
 
 

 堺市大浜公園衛星写真地図大魚夜市に大変な人出です。往古、堺の浜は遠浅の砂浜が続き、その浜で獲れたての魚の魚市がひらかれていた伝統を伝えるものです。会場では新鮮な魚がとびきり安く手に入れられ、いろいろなイベントが催されていますが最後は旧堺港から打上げられる花火です。花火の数はさほど多くありませんがごく間近で打上げられます。そのため花火だけを撮るのには良い会場です。

 
 

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堺・大魚夜市花火大会で 2011.7.31 撮影:今駒清則
 
 

 生前に国画会のことでよくお会いした写真家・田中幸太郎氏の写真集に「夢千夜」があり、氏の晩年の作品集です。カメラを動かしながら花火をスローシャッターで写した印象深い作品が収められています。その技法を頂いて写してみたものです。

 
 

 

 

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2010年12月18日 (土)

日本写真芸術学会誌 平成22年度第2号の発行

   

日本写真芸術学会誌 平成22年度 第19巻・第2号
 収録論文の目次から

 

  巻頭言:世界平和への祈り  西垣仁美

● 「写真100年―日本人による写真表現の歴史展」に関する研究  鳥海早喜

● 日本への写真渡来について  桑島 洋一

● 幕末、福岡藩士古川俊平の研究 福岡藩士から営業写真師へ  永島浩二

● 幕末期ベアトアルバムにおける表象空間の複層性
   ―写真画像と文字情報のコンテキスト―  中島恭子

  編集後記:  鈴木 孝史

 

Bulletin of The Japan Society for Arts and History of Photography
 2010 - Vol.19・ No.2

  Foreword : Praying for world peace  NISHIGAKI,Hitomi

● Reserch on the photo exhibition One Hundred Years of Photography
 ―The History of Photographic Expression in Japan  TORIUMI,Saki

● On The Initial Introduction of Photography in Japan  KUWASHIMA,Yoichi

● Study on Shumpei Furukawa, Clansman of
   the Fukuoka Clan in the Closing Days of the Tokugawa Shogunate
   From Fukuoka Clansman to Commercial Photographer  NAGASHIMA,Kouji

● The Multi-layered View in Bakumatsu Beato Albums
   ―the context of photograph-images and text-information―  NAKAJIMA,Yasuko

  Editor's Notes:  SUZUKI, Takafumi

発行:平成22年12月10日  日本写真芸術学会

 

なお、日本写真芸術学会の公式ホ−ムペ−ジが開設されました。

学会誌目次のバックナンバ−も収録されています。

日本写真芸術学会  http://www.jsahp.org/

 

 

 

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2010年12月10日 (金)

風が吹く

 

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風 2010.12.9 撮影:今駒清則
 
 

 昨日は虹の写真を掲載するだけで終わってしまいましたが、その続きです。
 昼間も強い風が吹いていたので雑木林の木の葉がひらひらと裏返ってきらきらしていました。この写真を撮りながら、そういえば40年ほど前の私の最初の写真集「若狭路」(1968年・淡交社刋)を出版する時、文章を書いていただいた水上勉氏が「私のふるさとの若狭・青葉山は風が吹くと山肌が白くなる。風で葉が裏返って白くなるのです。あれを撮ってほしいな」と言われたのでそれから何度か出かけて撮影をしました。
 水上氏は福井県大飯郡おおい町岡田衛星写真地図の生まれで、そこからは青葉山は見えません。だから幼少期のことではなく、京都から戻り療養後の1944(昭和19)年、25歳の時に青葉山の麓にある高浜町青郷国民学校高野分教場(現・青郷小学校高野分校)に住み込んで代用教員を1年半ほどし、終戦の時に上京されて作家活動に入りました。氏の青葉山の想い出は分教場の子どもたちと毎日を過した時に見た光景ではないかといま思うのです。水上勉氏、逝ってはや6年が過ぎました。

 
 

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2010年8月 3日 (火)

花火の季節

 

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「夢一夜」 2010.7.31 撮影:今駒清則
 
 

 夏祭や花火大会の季節であちことで花火があがります。ビデオで撮ると花火の動きや音があって楽しいのですが、写真ではどうもありきたりの写真しか撮れません。そこで花火が夜空に開いている時にカメラを振って撮影してみました。これはすでに稚草社の田中幸太郎氏(1901-1995)が長年撮影されていて、写真集「夢千夜」(ビレッジプレス刋)での集成があります。田中氏からその写真集を私までも頂戴しているので大切に所蔵しています。「夢一夜」の写真ですが掲載してみましょう。

 

 

 

 

 

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